小学生が射精などするとは思ってなかった従兄弟のお姉さん

もう20年くらい前の古い話です。(すみませんね!)
私が11歳のとき訳あって親戚の家に預けられていたとき、当時26歳?のいとこに海に遊びに連れて行ってもらったときです。

いとこの名前はくみちゃんといって僕の親戚の中で最年長のいとこです。
当時僕はすでにおちんちんを一人でいじることを覚えており、預けられている間は毎日トイレで
自分のおちんちんを擦って射精しておりした。
くみちゃんの水着姿は僕にはとても悩ましく、海水パンツに中でおちんちんが大きく膨らんで、
途中トイレで射精したことを覚えております。彼女にしてみればまだ小学生の子です。
そんなことしてるとは夢にも思っていなかったと思います。





その日の夕方、某ホテルに宿を取っていた私たちは、部屋に戻ってから、お風呂に入りました。
くみちゃんが私を先に洗ってあげるといって、下着姿になり、僕を浴室に連れて行きました。
くみちゃんの胸はそれは豊満で、ブラからはみ出しそうなくらいでした。
また、女性の一番大切な部分を包んでいる布地からは黒々とした陰毛が透けて見えます。
僕のおちんちんは瞬間的に勃起してしまいました。

僕は一人ではいるからいい!と拒んだのですが、「恥ずかしがらなくていいからおいで」
と僕の服を脱がしにかかりました。彼女は僕のTシャツを脱がした後、ズボンを下げました。
するとブリーフの前が膨らんでいるのに彼女は気がつき、「これで恥ずかしかったのか」といって笑いました。
彼女はブリーフに手をかけ、下におろし、僕のおちんちんを露にしました。
彼女の顔が一瞬真剣な顔つきになりました。彼女はぼくのおちんちんが大人のおちんちんみたいに大きく立っていたからでしょう。

でも毛は生えていません。すごくいやらしい光景だったと思います。
くみちゃんは僕を裸にした後、自分も裸になりました。
お風呂場で背中を洗ってもらっているとき、彼女のおっぱいが僕の体に触れ、ふんわりした感触が伝わって来ます。
そのたびにおちんちんがぴくぴくしてしまいました。「はい、前を向いて」彼女が言います。
「いいよ、じぶんで洗うから」と抵抗しましたが強引に前を向かされました。
僕の目には裸のくみちゃんの姿が入ってきました。
豊満なおっぱい、へその下には黒い陰毛が見えています。

女性の裸を目の前でマジマジと見たのはそれが始めてだったと思います。
彼女が僕の手、体、そして足を洗ったあと、「おちんちんは綺麗に洗わないとだめよ」と言って、
泡だらけの手でおちんちんを擦るように洗い始めました。
石鹸とくみちゃんの手の感触で僕のおちんちんは凄く気持ちよくなってしまい、
彼女の体めがけて精液が噴出してしまいました。彼女は驚いていました。
小学生が射精などするとは思っていなかったのでしょう。

「ごめんなさい」とぼくが謝ると
「お姉さんこそ、ごめんなさい。まだ子供だと思ってたから。」
と言って僕の体をお湯で流し、自分も体を洗い始めました。
彼女が体を洗い終えて二人で脱衣場に出て体を拭いてもらっているとき、彼女は再度勃起している僕のおちんちんに

そっと手を這わせ、「おちんちん気持ちよくしてあげるね。」といって口に含みました。
「お姉さん、エッチだよ」僕は叫びましたが、おちんちんに舌が絡みつきそれは凄い快感でした。
亀頭を舌で舐められているうちに、くみちゃんの口に精液を噴出してしまいました。
「くみちゃん、出ちゃった」僕が情けない声をだして言うと彼女はそれを全部飲んでしまいました。
くみちゃんはおちんちんを口でなめたあと、僕を脱衣場の床に寝かせ、
おちんちんの上にまたがり、おまんこにおちんちんを入れました。


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