校内でSEXをするために密かに合鍵を作りました

私が高校2年の時のことです、お調子者の友人が生徒会の会長になってしまったため、体育委員長をするはめになりました。体育委員長といっても実際は体育祭だけにとどまらず、学園祭等の行事の準備を会長の下で行う執行部のスタッフのようなものでした。
そんなめんどくさいばかりの体育委員長にも、ひとつだけ役得がありました。それは、学園祭等の行事の時期が近づくと「準備で必要なんです」と言いさえすれば、学校中のありとあらゆる場所の鍵を持ち出すことができたことです。私はその中から目ぼしい場所の鍵を密かにコピーしました。その目的はただひとつ、校内でSEXをすることでした。



当時私は由美という同級生と付き合っていましたが、学校以外ではなかなか会う(やる)機会がありませんでした。私は部活はやってはいませんでしたが町のクラブチームでサッカーをやっていましたし、それにバンド(というかユニット?)を組んでいました。そのため、楽器代を稼ぐためのバイトにもせいをだしていました。そして更に通っていた高校は一応は進学校だったので、私にような劣等生はよく補修にも引っ掛かっていました。
そのような状況だったので、とにかく私はもう学校でやるしかないと思うようになっていました。

そんなある日の放課後、私は由美を屋上にあるプレハブの物置に連れ込みました。いつも早朝や放課後の教室でやっているように私と由美はタバコを一服してから少しいちゃついた後、彼女がフェラをし始めました。如何に遊んでる娘とはいえ一体誰に仕込まれたのか由美のフェラは凄かったです。特に最高なのが発射する瞬間で、私が「いきそう」っていうとそれまで激しく動かしていた舌で管の出口を密封します。その状態のまま発射すると「ズキ!」っていう感じで気を失ってしまいそうな位の快感が体中に走ります。

いつものように彼女の口の中に大量のザーメンを放出し、その余韻にしばらく浸っていると、彼女はタバコを咥えながら外の様子をそっと確認しながら帰り支度を始めようとしていました。私はおもむろに彼女に後から抱きつき胸を揉みまがらパンティを脱がそうとしました。すると彼女は「え、やんの?マジ?」って少し驚いた表情をしましたが、構わず胸やマンコを私が攻め続けると感じて来たのか息が荒くなってきました。そして、壁に手を突かせ立ちバックで挿入しました。
ついさっき一本抜いたばかりで余裕が有る上に慣れない体位だったため、いくら激しく腰を彼女の大きな尻に叩き付けても、なかなか射精感が襲ってきません。由美は既に「いぐぅ…」と言って何度が海老ぞりになって痙攣しています。そしてついには「いやぁ…もれちゃう…」といって大量のオシッコを漏らしてしまいました。ちなみに、私にとっては由美が2人目の女だったので、このお漏らしのことを潮吹きだと思いました。

この時点で、由美はとてもじゃないけど壁に手を突いて立っていられる状態ではなくなっていましたので、フェラでフィニッシュ出来ようはずもなく、無論「ルーラしてる?」などと問うことは不可能でした。そこで私は立て掛けてあったウレタンマットを地面に敷き、彼女をそこにあお向けに寝せ、コンドームを付けて正常位?でフィニッシュすることにしました。
私は彼女の上になり力一杯腰を振りピストン運動を繰り返し、発射の瞬間は彼女に思いっきりしがみつき果てました。意識が朦朧としている由美は私が射精する度にビクンビクンと体を反らしていました。

それからというもの、私と由美は卒業するまで、毎日というわけにはいきませんでしたが、週に2~3日は学校でSEXするようになりました。屋上をはじめ何箇所かでやりましたが、やはり屋上の物置が場所的には最高でした。屋上に出入りするところさえ見られなければ、バレる心配もありませんし、由美が声を思いっきり出したとしても、まず他人に聞こえる心配もありません。

卒業後、私は受験浪人~大学~就職。由美は短大~就職~結婚と別の道に進み、それぞれに彼女や彼氏が出来たとしても体の関係は続き、由美との関係が解消したのは、彼女が今のダンナさんとの結婚を決断したつい最近のことでした。


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