上に乗り腰をローリングするエッチな近所のおばさん

大学卒業して5年、住宅街のアパートに引っ越した。
毎朝、ジョギングをしていると近所の愛想の良いおばさんに良く会う。いつも家の周りを掃除している。休みの日にスーパーで買い物していると、偶然おばさんに会った。カゴの中を覗いておばさんが若いのにカップ食ばかりじゃダメよ、と食事に誘ってくれた。いつもジョギングの途中で立ち話するようになったので、喜んで指定の4時に伺うと、おばさん一人、家族はというと、旦那は死別、子供は別居で一人の食事も寂しいからと誘ってくれたそうです。



用意をするからと居間でテレビをみて待っているとすごいご馳走が出てきた。夏なのでビールを飲みながら食べ、後片付けを手伝い、帰ろうとすると、おもしろいビデオがあるからウィスキー飲みながら見ないと言われ、そのままソファーに、おばさんは着替えてくると席をはずし、短パン、Tシャツ姿にビデオを3本かかえて戻ってきた。
おばさんは、巨乳だとは思っていたが、ぴったりとしたシャツから爆乳だとすぐわかる。年は53歳と言っていたが、40代前半でも通じるくらいスタイルが良い。ビデオをつけるとなんと裏ビデオでいきなりフェラシーンから69、SEXが始まった。僕の股間は大きくなり、少し手で隠したが、おばさんにはバレバレで、あきらめて手をどけ、足を開き、股間のふくらみを見せ付けると、おばさんも股を開く。ビックリな事にノーパンで毛がみえる。
おばさんは僕にチンポみせてと言うので、じゃあお互いに脱ぎましょうと、全裸になりおたがいの恥部を見せ合った。おばさんは、ひさしぶりに見る巨根に「でかくてカリが大きいね」へそが隠れてる。といいながら横にすわり大きさを手で確かめ「いだだいていいかしら」と言うので、「どうぞ」と答えるとゆっくり舐め出した。
僕もビデオのように69しましょうと言うと尻を向けてくれた。
白くてやわらかいマショマロのような尻で恥部はすでに、ネットリ状態。お互い舐めあい、僕は大きなメロンのような乳にかぶりつき、生で突っ込んだ。おばさんは「あああ、久しぶり、若いから堅い」と言いながら足を絡めてくる。絡めた足を外し高く上げ、突きまくると、「いくいく」といながら逝ってしまった。「SEX激しいのね」と言い、上に乗り、腰をローリングさせてきた。すごくうまくおばさんのペースに任せているとまた、逝った。最後にバックで激しく突くと「壊れる壊れる」と言いながら痙攣しながら逝った。僕は中だしをして嵌めたままおばさんの上に崩れた。
二人でお風呂に入り、その日は3回させてもらい、夜中に帰った。


コメントは下のボタンを押して別ウィンドウから投稿できます。