彼の事は大好きなので精子飲むのだって中出しだって受け入れるつもりです・・

私は中2の女子です。

その日、私は日直でみんなが帰って

誰もいない教室で日誌を書いていました。

すると後ろから…

「おい!・・(・・には私の名前)!帰るぞ!」

とSが言ってきました。

私は「えー!!待ってよぉ!あともう少しだから!」などといっていました。



するとSは、「俺暇なんだけど。」と言ってきました。

私が冗談で「オナニーでもしてれば?(笑)」と言うと、

「わかった。」といってSは自分のズボンのチャックをおろして

ち〇こをさわり始めました。

私もまだ中1だったので、ち〇こを見たのははじめてでした。

「きゃー!!ばか!なにやってんのよ!」

私が怒ると「・・がやれっていったんだろ!」といいました。

「ほら、もう日誌書き終わったんだろ?じゃあ、俺のを舐めてよ。」

Sは、そんなことを言ってきました。

はじめは私も拒否していたのですが、

Sに説得されてつい「うん。」といってしまいました。

Sのはもうすごく大きくなっていました。

ぺろぺろいやらしい音が誰もいない教室に響きました。

Sは小さく「うっ。」っとゆうと、私の口の中に出しました。

私が「もうこれで良いでしょ!さ、帰ろう!」とゆうと、

「わかった。じゃあ、俺ん家こいよ。」といってきました。

Sの家は両親が共働きなので、9:00をすぎないと親は帰ってきません。

2人でSの家に行き、Sの部屋に行くと、いきなり押し倒されました。

「きゃあ!」私が叫ぶとSは、

「おれ、また起って来ちゃった。ここでしよ。」といってきました。

私も少しその気分だったので「うん。」といいました。

Sはディープキスをしてきました。

Sが私の耳やうなじを舐めるのでおもわず「あっ。」っと言ってしまいました。

Sは、私の胸や、乳首を触ったり、私のあそこを触ったりしました。

私はもう、気持ちが良すぎて「あー!!」と連発しました。

私のおマンコはぬれ濡れでした。

Sが「いれてもいい?」と、きいてきたので

私は「初めてだからやさしくして・・・・。」といいました。

Sは、「わかった」といいました。

Sがおマンコにおチンチンをいれてきました。

すごく痛くて涙を流すとSが「大丈夫?やめる?」と聞いてきました。

このときすでに半分は、入っていたので「つづけて」といいました。

全部はいったらSは、「・・・のオマンコすごいぬるぬるしてる!」といいました。

最初はゆっくり、後からだんだん激しくなりました。

少し起つと、私はもう痛くなかったです。

「あ、いく・・・!!膣内で良いか!!」Sが言ったので、

「中はダメぇぇぇぇ!!」と叫びましたが

Sは結局わたしのおマンコの中でどくどくしてるのがよくわかりました。

あったかいのがいっぱいおマンコから溢れ出てきました。

あまりの気持ち良さにしばらく放心状態でした。

中出しって、当然あぶないけどやめられなくなっちゃいますね。

これからは気をつけながら中出しを楽しんでいこうかなと思います。

だって、Sの事愛してるもん。

精子飲むのだって、中出しだってわたしはなんでも受け入れるつもりです。


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