主様とのセックスしか感じない私の身体

いつもの場所で待ち合わせ。

すごく寒くてマフラーに顔を半分埋めた状態で壁を背にして、

ひたすら待ってました。

主様に逢えるのが嬉しくて、早く来すぎてしまったのが悪かったのか、

待っている時にナンパされてしまって…

断ってもしつこいし、好みじゃない人にナンパされても全然嬉しくない。

「いい加減にしてくださいっ」と半ばキレ気味に言ったら、

「調子に乗んな、ブース」って去っていきました。



何なの?と、ちょっと泣きそうになってたら「お待たせー」と主様がきてくれて。

ホッとしたせいか、言葉も出なくて…黙って手を繋いだひな。

ん?といぅ顔の主様に「寒かった」とだけ。

「遅くなってごめんな」と謝る主様に

「だから、早くあたためて?」と告げると嬉しそうな顔。

行ったのは前と同じホテル。

今回は先にお風呂に入りました。

明るいところで、目の前で裸になるのは恥ずかしいけれど、

主様はいつもひなの全てを見たいといぅから、照明は全部つけたまま。

最初に主様の体を洗います。

立ってもらって、目の前のおちんちんに舌を。

夢中になって舐めていると「ひな、口開けろ」と言われ、そのまま頭を抑えられ、イラマチオ。

喉に当たって苦しくて涙も涎も垂れ流し状態。

けど、ひなのお口に出して貰えて嬉しかったです。

「飲めよ?」と言われて、そのままごっくん。

お掃除フェラもして「この前よりうまくなったな」と褒めてくれました♪

今度は主様がひなを洗ってくれたのだけど…洗うといぅより愛撫?

ヌルヌルのおまんこが更にヌルヌルに(//ω//)

浴槽の縁に手をつかせたまま、後ろからズンッて入れて貰いました。

「ぁんっ!」て声出ちゃってから、後はぁんぁん言いっぱなし。

でも、ハッと気付いたのです。

ひな、この前ピル飲み忘れちゃってそのままだったのを。

「ダメ!ピル飲んでないのっ!」

焦るひなをよそに、主様は「いいじゃん、俺の子産めよっほらっ」って言いながら、

いっぱいひなのおまんこに出してしまいました…

その後、お湯につかりながら向かい合って深いキス。

キスの合間にもれるひなの声が自分の声じゃなぃみたいにいやらしくて、

ドキドキしちゃいました。

お風呂から出てベッドへ。

二回も出したのに、主様はもぅ回復しててびっくり。

主様はバックが好きなので、また後ろから…お尻をスパンキングされながら

「ひなは尻叩くと締め付けハンパないよなぁ?」って言われちゃいました。

他にも恥ずかしい言葉責めを受けながら、何回逝ったかわからないくらいになった頃、

主様がまたひなのおまんこの奥に出してくれました。

終わる頃には朦朧としてて、途切れ途切れにしか記憶がなぃのです…


コメントは下のボタンを押して別ウィンドウから投稿できます。